元弥「せっかくだから俺はこっちの寿司を選ぶぜ!」 林檎「(プッ」
「ところでバレンタインは滅亡しねえのか」
「見世物じゃねえんだよ帰れよ!!!!!!!!!散れ!!!散れ!!!!!!クソ!!!!!!」
元弥「おはようおっぱい」 林檎「もう一度寝かせてやろうか?」 元弥「ごめんね」
元弥「アホ毛属性?」 林檎「俺と根御水」 元弥「いや別に萌えない」
元弥君「愛してやるよ」
林檎「…」 元弥「そんな目をするのはやめろ!!!!」
元弥「ギャースカ!」 藍理ちゃん「ギャースカ!」 林檎「oO(つまりはああやって楽しんでいるんだろう)」
「ウサギはオス同士でもヤるらしいけど俺はそんなことないから(清い顔」
元弥「ちょっとセレンたんと握手してくるわ(頸動脈から赤い花を散らしながら」 林檎「起きろ」
元弥「その呼び方やめろなんかイラッとする」 林檎「それはすまなかった元ちゃま」 元弥「喧嘩売ってんのか」
元弥「バレンタインチョコくれ」 「バレンタインチョコくれ」 「バレンタインチョコくれ」
林檎「しょーがねーな」
元弥「お前じゃねえ」
林檎「チョコが欲しいんだろこれでも食ってろ」 元弥「それ八丁味噌ですしね?(噎せながら」
林檎「ほらチョコレートだぞしかもウォンカだ食え」 元弥「違うもん違うもんそれじゃないもん!!!!!!!!!!!!!」
林檎「ケーキ切り分けておいたぞ、手刀で」 元弥「何故そんなことをした」
【雑に説明するアホ組】
元弥「頭の中もアップルだから俺の言ってることが理解できないんでちゅかwwwwwwwwwwwwwww」
林檎「美味そうな狐肉がいるぞ(ライフルを構える」
元弥「ヒンッ!!!(涙目微震」
元弥「分子は友達!!餌じゃない!!!!!!」 林檎「病室に戻ろう元素君」
「オマーン湖だから」
「許してにゃん(青筋」
元弥「俺を怒らせるとなァ!!俺を怒らせると」 林檎「どうなるん」 元弥「す、すごいんだぞ・・・・・・・・・」
林檎「イメチェン?」 元弥「仮にそうだったとしよう 俺が好き好んで前髪短くするか?」
「おいお前ら何やってんだよ緑苑坂がかわいそうだろ」
元弥「エロ本が全部資源回収に出されてたんで俺もうダメかなって」 林檎「\へぇー/」
元弥1「腹減ったなァおいなんかねーのかよ」
元弥2「セレンたんマジセレンたん」
元弥3「あーっくそ!イライラするぜ」
元弥4「やべえムラムラしてきた」
林檎「なんだこの地獄絵図は」
「じっちゃん(パラケルスス)の名にかけて!」
「ご注文はお決まりでございやがりますでしょうかお客様ァアン?」
英一郎「メガネビーーームッ!!相手は死ぬ!!」
元弥「カキィインッ食らえメガネスラッシャーッ!!!」
英一郎「ぐわああああああ」
林檎「何これ」
オカァチャン「お前の嫁がどうなってもいいのか(断捨離の構え」 元弥「らめええええええええええ」
元弥「だから墓地でテクノブレイクなんて不名誉な死に方したんじゃねえの」
A「間違いにもほどがあるね実に不愉快だ」
元弥「サバイバルで生き残るために取り説なんて必要ねえんだよわかったかとっちゃん坊や」
A「妙に古い言い回しをしてきたね」
A「低俗なことしか考えられないような君と俺は違うんでね」
元弥「おやおやママが恋しくなったんでちゅか」
A「おいやめ それをどこで」
元弥「かあさんが大好きなんだろホラオナってみろよ」
A「如何にも俗物が考えそうなセリフだ君こそその精液臭い手をこちらへ向けないでくれ」
アキラさん「お前ら」
元弥「マザコンとかマジねーわ乳くせえ」
A「俺はかあさんの為に生きると決めているのでね君は少しは未来のことを考えたらどうだ童貞君」
元弥「」
アキラさん「お前らいつまでやっt」
元弥・A「リア充は黙っててもらおうか!!!」
「と言うわけでぼくは童貞でございますオカアチャン」 オカアチャン「そいつぁよかった(昼ドラ見ながら」
オカアチャン「お前勉強も運動もできるのにな」 元弥「原因がわかってたら童貞じゃない」
「世の女共の理想が高杉なだけだから俺はイケメン」 林檎「そうか。(漫画読みながら」
元弥「オッパイのんでネンネしてーwwwwwww」
ムスタ「それあのクソダヌキの前でも歌ってごらんよ」
元弥「ひどい言われようだ」
林檎「まったくだな。」
元弥「だよなァひどいよなァ?」
林檎「素崎は存在が下品」
元弥「」
「確かに青盛は変人だが天井に張り付いたりはしねーからそれニセモノだから!!!!」
元弥「うっかりアルコールランプに使ったらこのざまだぜ」 林檎「発見が遅れてたら死んでたぞ」
「走る車の窓から腕出して風を揉むとおっぱいの感触だって聞いたけどスゲーなこれがおっぱいかーーーーー
ウヒョオオオオオオオオオオwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
林檎「素崎が蝉ドンしながら木枝に好き好き言って迫ってた」
元弥「大ボラ吹き散らしてんじゃねえぞ青盛ィイイイイイイイ(赤面」
林檎「何のことだかわかりません」 元弥「涼しい顔して逃げてんじゃねえよ!!!!!」
「天才がいくら集まろうがIQ120以上の俺にかなうわけねーだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(愉快でたまらない」
「真の天才っつーのは勉強が出来るだとか学歴だとかじゃあない 閃きだ。(ドヤ顔」
林檎「蝉ドン(パン)蝉ドン(パン)」 元弥「お前は俺を何だと思ってるんだ」
「はァ?何言ってんだ無えじゃねえkうわっスゲー!!みえねーけどスゲー弾力あるこれなんだこれうわうわうわ」
オカアチャン「いつまで洗面所占領してんだコラァ元弥ァッ!!!」
息子「うっせんだよ顎切っちまうだろ!!今すぐ使わねえんだからいいだろうがよ!!!」
元弥「さすが羽萌ちゃんだよなー 隅々まで気配りが行きとどいてて実に女の子らしいバレンタインチョコだったぜ。無論美味かった」
元弥「…あれ、オイ青盛お前それ」 林檎「ああ、緑苑坂”にも”もらった」
元弥「おおいいなそれ冬季限定か」
林檎「やらんぞ」
元弥「いいじゃねーかよ少しくらいくれたってさァ お願いっさきっちょだけ!な?」
林檎「黙れ小僧!」
林檎「蝉ドンしろよ」 元弥「お前がすればいいだろ」 林檎「(スッ...」 元弥「」
元弥「焼き芋なのかー」
林檎「素崎」
「あん?」
「(小銭を渡す)走れ!」
「てめえで行けや!!!!!(キレながら走る」
「即ち!これが答えだ馬鹿共!!!!!!!(黒板に勢いよくチョークを叩きつけて砕く」
「お前らが今まで積み重ねてきたモノはなんだ!!!!!
時間は有限なんだぞ青春するもしねえもてめえらの勝手だが高校生である以上勉学のことも
その足りねえノーミソにしっかりと叩き込みやがれ!!!!!!!!」
「ヒトは刺激を受けるから若さを保っていられるんだ。スリルを愉しもうぜ」
林檎「わしが育てた」 元弥「育てられた覚えはねーよ」
元弥「球技?俺の股間についてるだろ」 林檎「(引く)」
元弥「まだキレてない」 林檎「そう思うのならその手に持ってるパイプ椅子を下ろせ」
元弥「俺が天と地をひっくり返す男おぼろろろらろろrrrrrrre」
林檎「うわ素崎あんた銀色の石なんか吐いて大丈夫じゃないnおぼろろろ(蓮の種」
林檎「忘れたわけではあるまい素崎よ、蝉ドン」 元弥「寧ろ忘れたい」
「チッ!どいつもこいつもそんな目で見てくんじゃねえよ 俺の部屋が捨てられてた動物で溢れかえってるじゃねえかあ!!!!!!(頭を抱える」
「あああはいはいトイレはここだからお願いだからこっちには大事な本があるからマジで
おあああああちょおま待てやめろそのフィギュアに手を出すんじゃねえよ
なでくりまわして丸めるぞゴロニャアアアアアアン!!!オラ!!!俺とあそぼうぜ!!!!無視すんな!!!!!!!!」
「俺は此処に居るのに。」
「母さん、俺を殺さないでよ。母さん、こっちを向いて、俺の話を聞いてよ」
「あなたの存在に、必ずしも価値が付与されているとは限りません 人間であると主張するなら、宗教ごっこはやめませんか」
元弥「飯っつーのはなァ こう切って、こう炒め混ぜて、こう盛りゃできるんだよ(キレ気味)(音を立てて皿を机におく)」
父「お、落ち着け元弥私だって料理くらい」
元弥「できてねーから俺がわざわざ見せてやってんだろ(怒る」
林檎「まるで素崎が人間じゃないみたいな、あ 最初から人間じゃない」
元弥「だったら何だと言うんだ俺は二足で歩いて言葉もしゃべれるしちゃんとナイフ&フォークを使って美しく食事をとる事だってできるこのどこからどう見てもホモサピエンスの俺が!!!!!!!!!!」
元弥「俺は思った。俺よりお前の方がよほどゲスい」
林檎「そんなことはない。ゲスならおれはこうはならないはずだ」
元弥「くぅううッッ… 動物を一度にたくさん懐かせやがって」
元弥「おいでおいで」
猫「ヴンニャアアアオ」
元弥「こわくねーから(優しい顔」
林檎「こいつ元素だから気をつけろ」
元弥「意味わかんねーよ!!!!痛!!!引っかかれただろ!!!!!(ブチギレ」
林檎「元島太郎」 元弥「それ浦島じゃなくて亀じゃん俺!!!!!!!!!」
「親父ー最近流行りのファッションなんだけどさコレー抜け落ちた猫の髭を耳に開けた穴に通してリング状に結ぶのwwwwwwwwwwwてアホか!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
林檎「ノリ突っ込みのテンプレすぎてちょっと期待外れだった」
元弥「怒るぞ!!!!!!!!」
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