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  <title>設定資料</title>
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  <lastBuildDate>Sat, 25 Jan 2014 07:44:38 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>少年Aの”今”</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
英一郎はアレだよ<br />
金持ちで頭もイイけど外出ないしクラスメイトとつるむわけでも無いし<br />
常に単独行動してるような暗い雰囲気まとった様な奴だよ<br />
<br />
<br />
英一郎は母親の骨と、死体の上でダンスを踊ってますけども？<br />
<br />
Ａは表ヅラ無難そうに見えるけど腹の中では世の中に中ゆびおっ立ててる系ボンボンだから<br />
<br />
<br />
英一郎は、父親に暴力をふられてたけど<br />
母親から愛を受けていたから<br />
彼は愛が解る犯罪者<br />
<br />
<br />
林檎君に両親は存在しないし英一郎は母親は自殺父親は殺害<br />
<br />
<br />
Ａの靴下は黒<br />
<br />
<br />
そもそも英一郎は<br />
整った顔で金持ちで高スペックだけど、キモくて薄暗くて根暗で粘着質<br />
と言う概念で作られたキャラなので<br />
<br />
英一郎は霊能力者と言うこともあったりいろいろあった所為で<br />
不気味がられいじめられ続けたりしたおかげで性格がひん曲がったタイプのマザコン<br />
<br />
<br />
<br />
英一郎の一生<br />
<br />
厳しい父親に母親ともに自分も虐待される<br />
&darr;<br />
母親が自殺<br />
&darr;<br />
父親を殺す<br />
&darr;<br />
親戚にたらい回しにされる<br />
&darr;<br />
学校でのイジメがエスカレート<br />
&darr;<br />
性格がひん曲がる<br />
&darr;<br />
高校入学、イジメが落ち着く<br />
&darr;<br />
卒業前に撃ち殺される<br />
<br />
<br />
英一郎の実家は和風ですが本人自体は洋風のイメージ<br />
<br />
<br />
<br />
Ａの本質は夜の海、カーテンに覆われた空に浮かぶ月と光届かぬ水の底、体温奪う水温と神秘の生態系<br />
<br />
英一郎は男性的であるが女性的でもある、それはおそらく かあさんの呪い<br />
<br />
水と月と言うサイキックと神秘性の塊を持つ男<br />
母は翼を持つセイレーン、空を飛んでみたかった魚の子<br />
<br />
<br />
英一郎の視界は物心ついた頃から霊魂が支配していた<br />
<br />
突然の繰り返される発作、それは彼にとって長い付き合いだった。<br />
<br />
父さんが優しかったことなど一度もなかった<br />
父さんに痛めつけられ続けるかあさんを見ていられなかった。<br />
学校で虐げられる英一郎を暖かい腕で抱いてくれたのはかあさんだけだった。<br />
<br />
かあさん。<br />
<br />
かあさんが自殺した、理由は知っていた、気がついた時には遅かった、その後間もなくして住む家を変えた。<br />
父さんのソレが父さんの言う愛情なら、俺は父さんに愛情を以って父さんを罰した<br />
<br />
かあさんの記憶は彼を蝕んだ、やがては歪み冬虫夏草は花を咲かせる。<br />
開花、それは四良石英一郎の生涯を閉じる知らせ。<br />
<br />
長い長い年月の間、薄暗く孤独な土の中で時を過ごした蝉の幼虫<br />
日の目を浴びる頃には<br />
<br />
狂気の花が咲く。<br />
<br />
彼は頭がおかしくなって死んだ<br />
<br />
かあさんと父さんは見合い。<br />
かあさんが四良石家にやってきた形<br />
けどかあさんは「魔女」と呼ばれながら嫌われた<br />
<br />
英一郎はかあさんの血を継いだ<br />
<br />
英一郎にとって心の拠り所は「本物かどうかもわからないかあさんの魂」だけなんだよ<br />
<br />
<br />
英一郎は元々幽霊のような存在である夢魔が「視えて」いたのだけど、<br />
彼が死んだことでより夢魔に近しい存在になり余計にカエル淫魔と仲良しこよしとか言う四良石英一郎の受難<br />
<br />
<br />
四良石英一郎の受難（一回目）<br />
虐待とかかあさんとが死ぬとか学校の虐めとか最後に撃ち殺される<br />
<br />
四良石英一郎の受難（二回目）<br />
メメに狙われ続ける<br />
<br />
<br />
<br />
幼少期、英一郎は石を投げられぶつけられたことがある<br />
<br />
<br />
英一郎は、自分を虐げてきた「普通の人間たち」に復讐をしたくてあれやこれやするけれど<br />
精神やられながらだんだん頭がおかしくなってきて最終的に時間切れがやってきて血族に殺される<br />
<br />
だから英一郎と英一郎の両親、つまりこの一家皆死んだのか。<br />
英一郎は二度死んだ。<br />
<br />
英一郎の心臓は青色ではないけど綺麗だとは思うよ<br />
<br />
<br />
<br />
英一郎は「見えないなら何も知らないままでいてください、一般人のあなたたちは。（その方が俺がやりやすいからね）」<br />
<br />
と言う男。<br />
英一郎は外面は良いけど親友というものは絶対作れないよ。上っ面でしかないから。<br />
<br />
<br />
曇天の空雨降る墓地で胸を染め項垂れる英一郎にショパンのノクターンを。<br />
ピアノの戦慄と空気を劈く銃声、全てを冷たく洗い流す雨<br />
<br />
<br />
そもそも英一郎はアキバイメージも強いので<br />
電脳、アキバ、暗くてキモい感じ<br />
<br />
この辺は英一郎のアイデンティティとも言うか<br />
英一郎はいじめられっこ特有の雰囲気をまとってる系ガリ勉なんだけどあとでしっかり報復はするから、<br />
まあ彼からすれば守りたいものと自分の生命を維持するために父親を殺したわけだし<br />
彼が人じゃないから他者にいじめられ続けたわけだしなあ。<br />
そんでもって彼は元々が生き物を救うためにガリ勉だったのだし。<br />
<br />
英一郎も決して正常ではないよ。寧ろ異常として存在してるのが彼だよ。<br />
<br />
林檎君は自身が化け物である事を理由に他者から痛めつけられた、と言う経験は無い。<br />
その辺に関して敏感なのは英一郎の方<br />
かあさんから産まれた英一郎は、親戚達からもクラスメイトからも忌み子として扱われていたからなあ。<br />
父親方の親戚達はみんな英一郎の敵だった。<br />
だから彼にはかあさんしか居ない。<br />
かあさんが、金と権力の四良石家に入ってきた形なので<br />
<br />
<br />
林檎君は人間を愛し英一郎は人間を憎む。　それは最初から決まっていた。<br />
<br />
英一郎は他人の監視と情報集めとその操作が趣味だからなあ。<br />
<br />
<br />
神と対峙する水の加護を受けし叡智の少年<br />
英一郎は運命には抗ったけど宿命には殺された<br />
<br />
<br />
当時の自殺した数人のクラスメイトは英一郎の意乗りによるもの<br />
意乗りとはつまり因果律を操作する事ではないか？<br />
運命の糸を繰（く）る月の死神<br />
骸と踊るその男、魚の命、冥府の王<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>世界観-少年Ａ</category>
    <link>http://effimera.mamagoto.com/%E4%B8%96%E7%95%8C%E8%A6%B3-%E5%B0%91%E5%B9%B4%EF%BC%A1/%E5%B0%91%E5%B9%B4a%E3%81%AE%E2%80%9D%E4%BB%8A%E2%80%9D</link>
    <pubDate>Sat, 25 Jan 2014 07:44:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>四良石英一郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000154245.jpg" alt="" /><br />
<br />
雨の降る墓地にて銃殺された少年、四良石英一郎（しらいし えいいちろう）。　　A型。<br />
　<br />
名高き四良石家の血を引く長男。　<br />
息の詰まるような、型にはまったルールにより彼は誕生した。<br />
母親の持つ能力に父親は暴力をふるった。幼かった彼は優しい母が大好きだった。<br />
傷だらけになってまでいじめられて帰宅してくる英一郎を抱擁してくれる<br />
そんな母のために英一郎は医者になることを決意。<br />
　<br />
ある日母は自殺した。　　<br />
物理的な暴力、精神的な暴力、英一郎は父が母にぶつけてきたすべてを知っていた。<br />
母は血のような赤が似合う美しい女性だった。　<br />
　　<br />
<br />
――　父・四良石 令二、死亡。　　　　死因は不明。<br />
明確なのは、その死体が何か巨大な力の働きによって握りつぶされたかの様だった。<br />
<br />
「父さんがかあさんを愛したように、ぼくも父さんをかあさんと同じ姿にしてあげたよ」　<br />
　<br />
<br />
<br />
のちに英一郎は一族を盥回しにされ、学校も転々としていた。<br />
　<br />
一部で彼は「少年A」と名乗りいくらかの犯罪をしている。<br />
俺を虐げてきたヤツら、全員父さんと同じ&hellip;　復讐しなければならない、今。　<br />
この世にあふれてる人間は皆無力なヒトだ、この頭と能力を以て完全完璧な計画を。<br />
<br />
英一郎は気付いていた。今なら何をしても許される。<br />
そして、時が満ちるのも遠くは無い事を。<br />
　<br />
<br />
<br />
　<br />
　<br />
近親愛、失態愛好。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<b>※ 英一郎君はムスタ派生ではありません。</b><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000137765.png" alt="" />&nbsp;<img src="//effimera.mamagoto.com/File/922bfbf2.jpeg" alt="" /> <img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000154242.jpg" alt="" /> <img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000154246.jpg" alt="" />]]>
    </description>
    <category>少年A</category>
    <link>http://effimera.mamagoto.com/%E5%B0%91%E5%B9%B4a/%E5%9B%9B%E8%89%AF%E7%9F%B3%E8%8B%B1%E4%B8%80%E9%83%8E</link>
    <pubDate>Thu, 26 Dec 2013 12:04:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[Mu語録<br />
<br />
<br />
「ネオテニーって、便利な言葉。」<br />
「イドを根源とする性的衝動を発動させる力、タイムリープに薫る双つの薔薇のオドゥール。そして　タナトスに魅入られた」<br />
「神様許さない！絶対に許さないよ！！この４畳ハート野郎が！」<br />
「たぬきさんはおっぱい飲んでねんねしてろ　せんば山の猟師に狩られろ　うさぎに火傷した背中にからし塗られてろ」<br />
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・老化も死も無いけど、仕事はあるね」<br />
「夢魔が人型を維持するためには、定期的に人間の魂を取り込む必要がある。　その他、エネルギーはフォイゾン　つまり生命素から摂る　　これがないと動けません」<br />
「肉は別として、摂れるフォイゾンの量は　その夢魔の働きに直接左右されるから&hellip;、」<br />
「俺らの存在意義はプライベートに在らず。今日はもう夜は終わり。　　しかしベタベタしすぎだよホント」<br />
「俺は銀の皿なんかじゃあ満足しない　　金、純金の皿で持て成してくれなきゃあなあ」<br />
「時間なんていう単位はとても安すぎる」<br />
「不老不死の在り得ない美貌、皮を剥げばジューシーな汚泥が流れ出るじゃないの。」<br />
「病原菌を散布する鶏は死刑だーーーーーーーーー！！」<br />
「おい、返せよニワトリ　　俺のルビー」<br />
「二律背反は、永遠のテーゼだよ。　天使は残酷だ」<br />
「知恵の木には近づけたものの、俺たちはその実を食すことは許されなかった。」<br />
「いっけね★」<br />
「反省と後悔は猿でもできる、そこからのエヴォリューションが猿を人間へと進化させるのだ。」<br />
「宵闇千本桜　儚げに散る桜の花弁が、溝に溜まって塵になる　　桜の木の下を掘り返せばァ、お宝ザックザクさぁ」<br />
「人間だろうが化け物だろうが、ハートの形は皆同じ」<br />
「努々疑うことなかれ。夢見る子供の夢の夢」<br />
「秒針如きが俺を狂わせる　　記憶の彼方　　本の何ページだったか忘れてしまったよ　　もしかしたら千切れていたかも。」<br />
「このメメ・ネグラの垂れ下がっている前髪を上げると　メロンパン入れになっておりまーーーーーーーーーーーす」<br />
「カタチある美しい硝子細工が割れた音がした。 醜く砕け、断面は光を反射し　 クラックは虹色に輝く。 　 割れる前よりも美しい&hellip;&hellip;。」<br />
「異議あり！俺もイカだイカ野郎！」<br />
「夜中の鶏を叩き起こす三つ目が俺を絞め殺す」<br />
「シャムシールに裂かれて、散れ！」<br />
「弾けろ血溜眼球！！」<br />
「造花の醜い不老不死」<br />
「汚物は汚物なりにこなす役割があるんじゃあないの」<br />
「胴を切り開いて内蔵に接吻をしてやれ」<br />
「いいか、ピラミッドの地下の地下の地下にはマントルしかない！以上だ！！」<br />
「醜い抜け殻の美しい宝石入れ。やった、俺のもの。メメ・ネグラ　此処にあんたの居場所はない。だから、俺の側に居るんだ　どこへも行かず。」<br />
「血塗られた運命の壁に、そっと口付けをして」<br />
「さぁ、断頭台へ！死刑執行のサイレンは鳴っている！」<br />
「三回目で命はないと思え！！！！！（古墳」<br />
「訪れぬタナトス　　限定的な破瓜　　手当たり次第レイプ　　そんなモン。」<br />
「俺の名前はウニ」<br />
「精液とシャーレとピペットがあれば誰でも簡単に神様になれるこんな世の中じゃベネノ」<br />
「おいコルァてめぇッ！俺の顔が死んだ魚みたいで気味が悪いって！？あってる！！」<br />
「銀は俺の咽を絞める　 金は俺をいたぶる　 まったくてめぇ等マジ悪趣味！」<br />
「思うようにと言われたので、青色のクレヨンで塗り潰したのです。そうしたら今度は、周囲から奇異の視線を集めてしまいました　　チューリップは紅色でなければならないのですか？ あなたは色眼鏡に取り憑かれいるのですね 可哀相に」<br />
「大量のジュエリーが下水を流れていく」<br />
「砂時計の中の砂　 三分の一が落ちた。全部落ちれば、俺は埋もれて息絶える　 助かるすべなどないと知りながら無様に抗う　 滑稽でいて、愛おしくて　 蟻の脚をもいで観察している様。」<br />
「醜い　汚い&hellip; 最高だ　 　 あわれだ」<br />
「黒 子が居なきゃ操り人形はただの人形だよ、 言うことを聞かないドールはとっとと棄てられることを望むわけだが、 そう　蛇の生殺し　　 　処分されない間はずっと持ち主の支配下に、 生き恥を晒しながら無様に　無様に　 　&hellip;ははは！！ゴミだ！ゴミが 　ゴミのお遊戯会だ！クッソワロ」<br />
「&hellip;&hellip; ああ。滅菌室か&hellip; 吐き気がするぜ」<br />
「8本脚は磔の刑だ！！！！！！！」<br />
「生命の書、螺旋階段 　 階段を降りれば、新世界が待ち受ける 　 孵化した雛は産声をあげることなく骸と化した」<br />
「て・ん・の・か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り！斬★殺」<br />
「既に裏腹、もう壊れちゃおうよ？」<br />
「何も考えず、ずっと笑顔で　 ラクになれる」<br />
「かおとこころがはなれはじめたなら、きみももう　」<br />
「愛情とエゴイズムの境はとても曖昧だ　　　卵嚢がいっぱいだよパパ、すげぇ気持ちの悪い光景だね」<br />
「テネーブル、あなたの包容が心地よすぎる　　己のカタチを失っても構わない、あなたの中に溶けてゆきたい」<br />
「その頭の螺子も、俺のドライバーでゆるめちゃおっか。」<br />
「面白いピースを見つけたんだ　 俺のパズルを組み立ててくれ、完成させてくれ。」<br />
「ペルソナ、それは昔じゃ流行らなかった。現代ならではの手段だからね。ダイヤモンドを石膏に変えて分からず屋のオツムを叩き割ってやれ！！」<br />
「蝉の抜け殻には、冬虫花草だって見向きもしない　　　　　グシャッと、ね。」<br />
「言いたいことはたくさんあるよ、でもチャックをした。君は何に怯えているか俺に教えてよ」<br />
「なぁ&hellip;淫夢見ようや&hellip;」<br />
「体温を持たない骸が、子宮を抱くなんて厚かましいにもほどがある」<br />
「ジェミニの憂鬱　 アンドロゲンの誤算」<br />
「魔法の杖をひとふり～ たちまちみんながクレイジー★デコもタヌキもご一緒に！レッッツ発狂タァーーーーーイムッ！！」<br />
「最早今じゃ仮面をかぶらないやつなんていないのさ　　パパもママも仮面をかぶってる、俺にはあんたらの中が丸見えさァ」<br />
「俺のは仮面じゃない　 剥がれないもん」<br />
「ハハハッ！！　ウケる　きれい？そう？　　ニコッッ！！」<br />
「どんな完璧主義者にでさえ仮面は纏わりつく　　彼の場合は、二つの顔を一つの仮面で隠すことによって己を保ってる。」<br />
「めんどくせーじゃん、疲れるじゃん。俺が真意、真実さ～」<br />
「おにーさんがほめてくれるよ、この顔を。」<br />
「小さな虫をピンセットで捕まえて、四肢をもぐのが楽しいんだ。俺は普段は、虫を握りつぶす派だけどね。 たまに実験をしたくなるのさ」<br />
「みんなが俺についてこれないだけさ　　俺があまりにﾈ申すぎて、愚民共が」<br />
「神様なんていないよ？人間が勝手に作り出したidleだよ、」<br />
「おにーさんがほめてくれるの。　地球（ホシ）は等しく廻ってる　」<br />
「グランギニョールはすぐそこに。ある青年は歪の脳に嘆き、ある青年は己の美醜に絞め殺され、ある青年は箱庭の一角にて首吊り自殺　oh my GOD」<br />
「花を踏み潰し、鳥を絞め殺し、魚を炙り、虫の脚をもぎ、人間を弄ぶ　 それが神様の趣味」<br />
「サタニストの神格化計画。」]]>
    </description>
    <category>語録</category>
    <link>http://effimera.mamagoto.com/%E8%AA%9E%E9%8C%B2/20131218_277</link>
    <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 03:11:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[Mu語録<br />
　<br />
　<br />
「それとも、もう少し幼稚なことを言った方がいいかい？」<br />
「鍵の存在を考慮すべきだった、でもここからはできなかったね。大丈夫だよ、そのうち笑い袋は死ぬ」<br />
「マスカレイド、今夜は俺と踊らない？ねえ、お姉さん」<br />
「メリーメリーゴーラウンド、メリーメリーグッナイメリーちゃん」<br />
「俺？俺なら二日前にバルコニーで首を吊って死んだよ」<br />
「じゃあ俺が味見をしてみようか　 ナイフとフォーク、そうだ皿も、ワインも。頭は最後。腕が最初。切りごたえのない躯　　食事とは、性的なものである。」<br />
「俺は目暗　自ら目を抉って潰した。　　表向きの黄金比、盲点の白銀比、　マンデルブローのような夢とリアルと俺とあんた」<br />
「風穴を埋めるにはあんたが最適だったのさ」<br />
「脚のやり場がねーよォｗｗｗｗｗｗ狭ぇよォｗｗｗｗｗｗ俺のあんよは落ち着きがねぇんだよォｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ」<br />
「ンだらそのクッソムカつくツラを俺の脚で台無しにしてやるよ」<br />
「甘い、甘い霹靂は白濁色の。　黒を全否定、白がどっちつかずのレプリカブレインをたぷたぷに満たす&hellip;　　人工的な闇、気持ちのいい光　 白は、排他的」<br />
「俺の偉大なる計画に間違いはなかったはずだ。」<br />
「死にたいなら協力するよ。　 &hellip;ふふ、普通夢魔はこんなこと言っちゃいけないんだけどね。人間をできるだけ長生きさせながら搾り取らなくてはならないから。」<br />
「くっちゃべる帽子、嘔吐する一つ眼　」<br />
「おいで　 安寧の無の世界へ。　　ねえ、ウジ虫。」<br />
「兄は汚泥、弟は不燃ゴミ　 兄はコウガイビル、弟はウジ 　　兄は美しい蛾。カッターからうまれた眼が、口が　ヤイヤイ俺をまくしたてる」<br />
「世間体ばかりの脳腫瘍モンスターにはなりたくない　 俺を洗脳するきだな　薄汚れた世界が救世主である俺を洗脳する気だな　　笑うよ　笑うよ　ニコニコ、ニコニコ！」<br />
「ペーパーアシッドで夢心地ー！夢心地ー！！何もかも忘れて大ハッピー！！」<br />
「俺の涙も　血も　産業廃棄物　 流れ出る公害。」<br />
「ほら笑って、笑って　 笑顔になれば忘れられる　全部　全部。」<br />
「《おにーさんは何故俺をいじめるのだろう。なにがいけないのかわからない。どうしてだろう、あんな目に遭うのは》」<br />
「腹痛を訴え狂気の幸福に満ち溢れたスクエアの中で今までにない程の笑顔をフラクタルな謝肉祭と共に投げつけ殺せばもれなく私は救われる」<br />
「あわれなる魂を大地から解き放つ　 さあ罪人たちよ、迷える人間共よ！救いを求める屑め等よ！首を差し出せ、そして絶命するが良い！出来得るならば　アダムとイヴが、罪を犯すより前に。 ――」<br />
「人間は土から生まれ、羊と水鳥は落ちた実から生まれる　　黄金比、それは神秘。俺たちは所謂セフィロトから外れた落とし子」<br />
「俺の頭はいろんな意味ですごいんだよ、俺以外のやつらとは違ってな。」<br />
「阿片の夢中毒で。水晶の中に自分を埋めて　　塵屑に成り下がるのは簡単だ　それを使えるようにするのが難しいのだ。」<br />
「ほら、笑顔！笑顔のすごさは医学的にも証明されてるんだから。桜咲く坂の上でチョウセンアサガオが嘲ってる　　あれは梅だよママ。」<br />
「そんなゲテモノを見るような目で俺を見るなよ　ゲテモノではないぞ、産業廃棄物だ」<br />
「俺は今夜　食肉になる　淡い桃色とレモン色のグラデーション　ヘドロで詰まった排水溝をマドラーでぐちゃぐちゃされる　粘土みたいな胸の内　 　水飴みたいなその吐息　無防備なマグロが今、焼き網の上に。すべてを差し出したマグロが、今そこに。」<br />
「欲もなければ望みもない　憎しみなんて、エピローグの向こう側にあるんじゃないの」<br />
「「ボステッソさん」だろ、さんを付けろよデコメメ野郎」<br />
「夢幻の宇宙を体現する螺旋の揺り籠から産まれし逸脱の異端なる産業廃棄暗黒物質等　 異形の美と醜の成す二律背反の頽廃耽美の御伽噺の果てに」<br />
「蒼い雨が降る葬送行進で微笑む帽子」<br />
「ちがうよ　 「ゼロ」は終わりのすうじさ」<br />
<br />
「暗雲漂う紅の天　つんざき地へ破滅を連れる　心臓を映した醜麗の薔薇　 ああ我は美しく気高き魔剣　 銀の皿には愛しき首を　金の杯には美味なる液を　 跪き頭を垂れろ 美しき汚物は硝子の柩で標本に<br />
<br />
攻撃的な月明かり　微睡む安寧黒薔薇のベッド　誑しな鴉は夜闇の窓辺に　 奥へ深くへ子猫をいざなう　 頽廃を背に♂と♀の狭間で草いきれの一夜　 着飾られた憐れな美しい君を 黒い翼で悪魔は抱く<br />
<br />
堕ちて産まれた醜き忌仔　 心臓の両目に死を宿し　打ち上げられた魚が股を開けば　先にあるのは快楽か絶望か幸福か苦痛か虚無か死か　 本能を喰らう夢幻の穴と　理性を奪う奈落の肉と　 無垢な微笑残酷な愛 殺してしまいたい程に手に入れたい　」<br />
<br />
「醜い子供は汚物を喰い美しいカゲロウになる」<br />
「ねえ、美しいだろう？ こんなに弱々しい躯で。 ねえ、この脚や羽根をこうしたらもっと面白いかもしれないよ　 ねえ、何か言ってるけど聞こえない　 こいつ不自由なのかな 言葉を知らないのかな　 もっといじってみようか？どうなるか見てみようよ」<br />
「&hellip;そう、お前は誰だ　お前は誰だ　 眼鏡の、帽子の　鏡の中の。」<br />
「ああ、勿体ない。どうしようか　 &hellip;そうだ、あんたが掃除してよ。この床を、その口で。」<br />
「眼鏡に導かれし二人の勇者」<br />
「端っから死んでる俺にはわからねえや」<br />
「俺の身長が低いのをいいことに帽子を俺が取れない高さに隠す陰湿な真似をするのはやめろ！！！！！！！」<br />
「赦してくれとは云いません　 私はただ　貴方の胸の奥の鍵穴に、私をねじ込みたいだけなのです　 そうして、 貴方を 手に入れたい。貴方の胸の中にあるルビーは、さぞ美しいのでしょう。 咽から手が出そうだ　 ああ早く　」<br />
「俺の知的欲求を満たすためだよ、俺があんたを求めているのは。俺の崇高なるこの脳が世を、世界を　赤黒く血腥く変え彩る！！　　人間はそうやって成長していくんだよ」<br />
「お前にあだ名をつけてやるよ、ミトコンドリアとリボゾームどっちか選べ」<br />
「のーみそ腐って白痴美まっしぐら、 どっちつかずなら天国？地獄？ツアーはどちらに行きたい？！　俺の頭の中はスッカスカで　蜘蛛の巣のレースカーテンがシャレオツでかわいそーな壁蝨がいるんだろうぜ　 射殺！」<br />
「カッター、鋏、包丁、ピック！さあ俺が君を飾ってあげようか」<br />
「愛し愛され恨み恨まれ呪いはそのセルロイドの胸を無惨に八つ裂きにする　ああ、いっそ　 俺の首を絞めて殺しておくれ」<br />
「黄昏快楽の具象神 　人間よ、悟りを開け！Lucky Sky Diamond！！」<br />
「非常識が常識を測れるはずがないよ」<br />
「あはは、汚いなあ こっち見んな汚物」<br />
「おにーさんの中にはなんにも無い　 精子でさえDNAを内部に持っていると言うのに。おにーさんは精子以下なの？」<br />
「そのイボイボを、一つずつ錐で潰してあげるよカエルさん」<br />
「ムスタ・ボステッソの頭の中身は空っぽさ　 代わりに蛍光緑のゲロがつまってる　 それがつまりどういうことなのか、肉色のお前に理解できるかな？」<br />
「俺はもう一人の俺に寄生し、幻想に血脈を見出し、サイケデリックなヤクでぶっトんだ　　&hellip;ああそうさ　 オツムは空っぽ。じゃあ腹の中には&hellip;？ さあ、どうだろうね　 &hellip;ふふ。」<br />
「どこぞのブラコンマゾヒストの首輪に繋がる鎖をひくのは俺だよ？」<br />
「お嘗めよ、どちらか片方だけ。」<br />
「させやしない、お前になんかさせやしないのだ　 俺がお前にやるんだよォッ！！」<br />
「苦があるからこそ人間は楽になりたいと思い願う。　　俺たちの仕事って、その願いを聞きいれ叶えてあげて　そんでお駄賃貰うまでの作業の事じゃなくて？」]]>
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    <category>語録</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 03:10:56 GMT</pubDate>
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    <title>ジェイミー</title>
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    <![CDATA[<img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000138011.png" alt="" /> <img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000138143.png" alt="" /> <img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000138144.png" alt="" /> <img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000138150.jpg" alt="" />]]>
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    <category>キャラシ</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 03:10:21 GMT</pubDate>
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    <title>サリマン・ロー</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000137941.png" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
メキシコサラマンダーの少年。タッドポールと仲がいい（？）<br />
タッドポールはサリマンよりも年上だが、外見はサリマンの方が年上に見える。<br />
タッドポールの方が小さい。<br />
　<br />
片目が隠れているが両目とも無事。<br />
服はケープとワンピースと靴、だけ。<br />
裸になると少し痩せて見えるのは種族の特徴。<br />
性格はユルユルである。<br />
　<br />
一生を水の中で過ごすが、少しの間だけなら陸地にいることも可能<br />
あまり長い時間水から出ていると苦しくなってくる。<br />
陸地に居られる時間はタッドポールの方が長い。<br />
<br />
<br />
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    <category>キャラシ</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 03:09:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>黒澤柳司</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000138365.png" alt="" /><br />
<br />
<br />
<br />
クロサワ　リュウジ。<br />
<br />
傍から見れば　『不健康で根暗そうなただの青年』に見える。そんな彼の正体は<br />
地獄の大公・メフィストフェレスと人間の間に生まれた7つ子のうちの一人なのである。<br />
魔族と人間のハーフ。その中でも彼は『腐竜』という属性を持つ。<br />
つまりは種族が魔族の半ゾンビ。姿は自分の意思次第で人間にも魔族にも変えられるが、<br />
気を抜くと人間の姿でいる時も身体が腐って崩れ落ちてしまう。<br />
身体が半分腐ってしまっているため　痛覚が働かず、痛みを感じない。<br />
<br />
彼には名前が無い。呼ばれるときは大抵が種族名。（※メフィストフェレス）<br />
純粋で優しく、思いやりがあり病弱　自分よりも小さい生き物を好く。<br />
この世の汚い部分を直視することができない、そしてよく騙される。<br />
弱い自分に手を差し伸べてくれる人間が大好きで大好きで仕方ない･･のだが、<br />
自分に係わった人間が次々と事故や災害に遭うことに耐えられず、<br />
自ら人間を拒絶するようになる。<br />
　<br />
『自分を理解する』<br />
僕の中の僕　僕の中の僕ともう一人の僕。<br />
彼が死ねば自分も死ぬ　自分が死ねば彼も死ぬ<br />
そして僕と僕を殺そうとしている僕<br />
　<br />
自分は無職でも生活できているのだが<br />
たまに迷惑な訪問客(主に兄弟)が現れる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
]]>
    </description>
    <category>キャラシ</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 03:07:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ノーチェ</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000138366.png" alt="" /><br />
<br />
<br />
作者のフリフリの少女キャラ作成の練習から生まれた　腐竜の派生キャラ2号である。<br />
（髪型、タレ目、隈、赤いリボン黒い服以外の共通点は無し）<br />
彼女の場合、腐竜よりも暗く　ネガティブで儚く、<br />
何時壊れてしまうか分からないような脆さがある。<br />
人形のように大人しく　人形のように表情がない。<br />
感情もいくらか欠けてしまっているようだ。<br />
彼女は何故人を殺めるのか　その行為には理由があると　少女は言う。<br />
　<br />
何故かフランス語を喋り、腐竜を『お兄様』と呼ぶ。<br />
腐竜とノーチェは「元キャラと派生キャラ」という関係なだけで血縁関係はない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
]]>
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    <category>キャラシ</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 03:06:03 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>世界観について</title>
    <description>
    <![CDATA[基本的には現代と異世界ファンタジーの橋渡しをキャラクターが担ってる<br />
と言うイメージの何でもアリな中二病バトルセカイ系現代ファンタジー。<br />
&uarr;腐竜の登場以降<br />
<br />
普通の人間よりも異能力を持った人間、或いは人の皮を被った人外の割合の方が多く<br />
場合によってはドラゴンや悪魔、化け物すら出てくる精神系バトロワ。<br />
ハートフルよりもハートフルボッコ、アットホームなんか中々出てこない血腥さ。<br />
&uarr;創作が始まった時からの基盤<br />
<br />
メインキャラクターの一人一人に複数のストーリーが存在するが<br />
最終的には「己と向き合う」という共通点が全員に有る。<br />
例外もあるが、前提として<br />
モンスターはキャラクターの邪魔をする<br />
ヒトから見た悪魔は精神を揺さぶる存在<br />
ドラゴンは様々なものが存在する<br />
幾重にも存在する世界は最後にひとつになる<br />
「黒」は始まり、「白」は終わり<br />
<br />
<br />
メインストーリーに関係は無いが　<br />
メインのキャラクターとは関係がある世界も存在し、<br />
全く関係の無いコンセプトキャラやただ其処に居るだけのモチーフキャラも在る。<br />
<br />
この世界観の中ではあり得ない例：<br />
少年Aが竜と会話する/サリマンが現代の街中に居る/ロンさんが普通の人間と手をつないでる<br />
<br />
<br />
一人一人に複数のストーリーが存在すると言うのは派生キャラクターにも適用される。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
メインであろうがなかろうが死ぬヤツは死ぬ<br />
（妄想するにあたり都合のいい平行世界設定／（＾o＾）＼）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>世界観</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 03:04:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>シューさん派生について</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//effimera.mamagoto.com/File/0000138276.jpg" alt="" /><br />
<br />
<br />
■ゲシューさん（仮）　　股間に薔薇<br />
本家とは全く違った方向性の派生が欲しい&rarr;ただゲスいだけの変態になった<br />
燕尾と蝶タイと薔薇だけを身に纏うのが正装。<br />
顔芸。へっぴり腰。露出狂。ただし紳士的で気品はあるっぽい。<br />
　<br />
■デュランダル・スカーレット　　真っ赤<br />
本家がフランス人イメージなら彼はイギリス人イメージ。<br />
その溢れ出る正義感から、とある（胡散臭い）騎士団に入団した人間。<br />
メインストーリーと若干の関係性を持つ。<br />
　<br />
■デュランダル・シュヴァルツァー　　胸に黒薔薇<br />
ある共有世界観の中に出てくる薔薇騎士、黒鳥の一族の末裔。<br />
始祖である双子の喧嘩により黒と白の一族に分かれた。<br />
彼の歩む人生によって、一族の未来は大きく変わる。<br />
　<br />
■デュランダル坊ちゃん　　半ズボン<br />
シュヴァルツァー家と言う金持ちの家の息子。分かりやすいツンデレショタ。<br />
執事・目つき役のロンキードにヴァイオリンをならったり、悪知恵仕込まれたりする楽しい日々。<br />
ある事件ののち　15歳頃には立派な成長を遂げている。<br />
<br />
■御剣真夜　　紅いピアス<br />
身小説作家。おっとり系お姉さん。薔薇は花もグッズも好き。<br />
元々はお嬢様だったが、そんな生活に嫌気が差して自ら家出をし、庶民的な暮らしをしている。<br />
マンション生活を始め間もなくして、彼女は一人の記憶喪失の男性と出会う。<br />
<br />
■麗子　　中学生<br />
ヒトの温かみを感じさせない、機械のような　刃物に似た冷たさを持つ少女。<br />
成績は優秀だが、裏では不正なやり方で金を稼いでいる。<br />
他人に興味が無い冷凍マグロ。<br />
<br />
■妃泉雅寛　　ピンクシャツ<br />
極々一般的な家庭を持つ幸せ真っ只中の、一児のパパ。料理好き。<br />
ただ娘への愛が強すぎて、行き過ぎて　日常が歪んでいく。<br />
二人きりになって、愛娘を胃に収め　幸福の中死亡した。<br />
　<br />
■A子　　おっぱい<br />
女教師。生徒から人気が無いただのウザい系おばさん。<br />
服は燕尾ではなくタキシードであり、黒色ではなく灰色。<br />
元々が夢の中に出てきたキャラであるためこれ以上の設定が無い。<br />
　<br />
■千里弥太郎　　ポニーテール<br />
侍が居る時代の薬屋店主。丸眼鏡。化け狸の子供として虐められながら育つ。<br />
常にニタニタ顔で裾で口元を隠すのが癖。RPGで言うところのショップ店員のような立場。<br />
のちに竜士と旅をすることになる。名前の読みは「ちり やたろう」一人称弥太郎ちゃん・私<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>世界観-夢魔</category>
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    <pubDate>Wed, 18 Dec 2013 03:04:13 GMT</pubDate>
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