とりあえず男性器ついてるし男だそうだから男として振る舞ってるけどなんかモヤモヤする
そんな思春期
なんかヤられてるしそれでしっくり来てるしそういう扱いされる立ち場なんだな?
じゃあ俺性別間違って生まれてきたのかなーーーーーーー ←ここで止まってる
そうそう、長貞 捨てられるのがこわいそうだよ
ちなみに長貞のイメージは藤の花
だからまあ”信長様”の前では猫かぶりもいいとこの超出来る子イイ子で居るんだろ長貞は
誰にも見せない顔
そのときに長貞は悩んでるんじゃないの 俺どっちなんだろー って
ちょっとキレやすくなってるだけの中学二年性だよ
だから長貞は女性器型の縦に裂けた単眼顔と青いメスマークのイメージ
津駈林檎:無感動
藤森長貞:感動的
そういうわけだから割とボロボロ泣くよ長貞
女の子が持ってそうな筆記用具とかそういう実用性のあるアイテムが女子してる長貞。
シュシュ、ペン類、時計、等。
長貞の狂気… まあ、その恐ろしいまでの執念深さと嫉妬心ですよね
まだ14歳。 決定権や主導権、自身の未来は大人が決める
研究者側がこんなイビツな生き物生み出して何がしたいのかは俺にも知らん
火傷と、痣と 愛なんて言う幻想の対価は大きい。
林檎「愛がわからない(ガチ」
長貞「愛がわからない(スレてる」
香深「愛がわからない(騙された」
功 「愛がわからない(疲れてる」
自分の身体と自分の明日は気持ち悪い男の人たちが握ってるし決めてる
って、思うとな。 生きる気失せね?
長貞はまだ精神科行かなくて済んでるけどこのまま行くと確実。林檎君ははやく行け
学校では何事もなかったかのように登校して一日を過ごす長貞。
痣ややつれなんかをツッコまれたら適当に流しとく。
幼い身体と頭
誰のための肉と思考?
何のための存在?
そろそろ、俺が誰だかわからない。
長貞は嘘をつくのが上手い。
身体が燃えるように熱い。 (隠喩でも何でもない)
「こんなのを美しいとか言っちゃうあんたの感性がどうかしてる」
「何それスゲーじゃん(うっぜーな話長いんだよお前」
「全然そんなことないってー(とか言って、本当はどう思ってんだかな」
基本姿勢は相手に合わせ、無難に流す。
顔では笑い腹では相手を信用しない。
「ツッコミ不在の空間」恐怖症、誰か突っ込めよ!!!!!って台詞をいう感じのツッコミ役長貞
長貞は破滅型だなぁ、
憎いものも、愛しいものも、自身すら燃やし尽くす。
何を捨てて何を拾うべきかその判断がつかなかった結果がこれですよ。
呪いは全身に、呪いは脳に、呪いは左腕に、呪いは背に。
長貞の身体はドロドロだよ 蝶になるか蛾になるかは
現代に舞い降りた安土桃山時代長貞
この風貌だけど長貞のイメージCVは男性でおねがいしますハァハァハァ
長貞自身がボンクラと言っていたように 彼は勉強ができるわけではない
むしろ見せられないような点数のテスト用紙が多いイメージなんだが?
勉強はできないけど接客(対人)はできる系
香深「そりゃあ なんだお前、性的なアレソレがなかったら才色兼備だったとでも」
長貞「俺の人生全否定だすげえ」
林檎君より元弥君より表情が変わりやすいし動きがコミカルだと思うから長貞、
顔描くの楽しそうやねん
お前のきれいな顔に青痣
あんまりひどいことすると泣いちゃうよ長貞君
バカだしできることは多くはないから捨てられるのがこわい!捨てないで!
身体がお望みならお相手いたしましょうぞ!だから捨てないで!
お前がそうやって捨てられることに恐怖を感じながら正しい夜を過ごせないのも仕組まれたものなんだよ
視点を変えれば、そうやって林檎君が悲しみに打ちひしがれるのも
長貞君が泣きながら無い愛を噛みしめてるのも
全部計算通りの状態
こいつらは上手いことレールの上を歩いてくれてる非常に優秀な鼠どもだ
ソレが何なのかもよくわからないまま、「これをすればメリットが多いんだな?」と認識、覚えて
犯される為だけに産まれてきたその身を呪うに呪えず内側に燻ぶるモノはやがて表面化する
どんなに身体がギシギシ言ってても這いながら学校に行こうとする長貞君マジお涙ちょうだいだわー(棒読み
顔が良くて勉強もできて金持ちだったらテンプレでつまんねーだろ! @もりさん
長貞は勉強できないし別に上流家庭なわけではないのだよ!
そもそも上流下級とか関係ない
成績自体は長貞は中の下だよ
長貞絶対火炎性愛とか無ぇ? 林檎君はタナトフィリアだな
14歳でピュロフィリア開花させちゃったとか
藤森長貞(ストレス過多)
長貞は基本的には年相応のテンションだけどちょっとくたびれてる
「…どうして」
ある日彼はそう考えることもあっただろう
しかし少年に与えられた時間はそう長くは無かったのだから。
「…何故、こんなことを?」
黒く重い鉄の鎖は無情な冷たさを以て少年の脚を捕らえる。
浮世は確実に移ろいで行く
でも、この両の眼に映っているのは
「俺が間違っているのか、それともこの景色がおかしいのか?」
などと、そんなことの答えを出す間もなく。
「兄貴、愛って何か知ってる?」
とぼけたふりをしておもむろに
そして今夜も、また 胸を濡らす。
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