基本的には現代と異世界ファンタジーの橋渡しをキャラクターが担ってる
と言うイメージの何でもアリな中二病バトルセカイ系現代ファンタジー。
↑腐竜の登場以降
普通の人間よりも異能力を持った人間、或いは人の皮を被った人外の割合の方が多く
場合によってはドラゴンや悪魔、化け物すら出てくる精神系バトロワ。
ハートフルよりもハートフルボッコ、アットホームなんか中々出てこない血腥さ。
↑創作が始まった時からの基盤
メインキャラクターの一人一人に複数のストーリーが存在するが
最終的には「己と向き合う」という共通点が全員に有る。
例外もあるが、前提として
モンスターはキャラクターの邪魔をする
ヒトから見た悪魔は精神を揺さぶる存在
ドラゴンは様々なものが存在する
幾重にも存在する世界は最後にひとつになる
「黒」は始まり、「白」は終わり
メインストーリーに関係は無いが
メインのキャラクターとは関係がある世界も存在し、
全く関係の無いコンセプトキャラやただ其処に居るだけのモチーフキャラも在る。
この世界観の中ではあり得ない例:
少年Aが竜と会話する/サリマンが現代の街中に居る/ロンさんが普通の人間と手をつないでる
一人一人に複数のストーリーが存在すると言うのは派生キャラクターにも適用される。
メインであろうがなかろうが死ぬヤツは死ぬ
(妄想するにあたり都合のいい平行世界設定/(^o^)\)
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