愛を嘲笑うのがムスタ 愛を知り重んじるのがA 愛にまみれたリア充がかずくん 愛はこれから、な現役青春まっさかりな渉君
影使いA「フン、下らん」 創作A「ほどほどにしておけよ、どうなっても知らんぞ」 つ【かあさん】→「「かあさん」」
Aは小さい頃から我慢する子だったけど強い訳ではない。よく泣きはする
【ぼくがかんがえたさいきょうの使い魔】
ムスタ「世界を滅ぼす」 渉君「成績トップになれる」 A「かあさん」
【ぼくがかんがえたさいきょうのメカ】
ムスタ「核ビーム出して星を焼く」 渉君「女子の服の中を透視できる」 A「かあさん」
今だから言えるけどA母は四良石 恵っていいます めぐみさんです
A家スペック⇒名門一族。両親ともに医療関係に携わる頭がいい人。父親はカゲを持たず、Aの能力は母親からの遺伝。
ムスタは絶対と存在と自我の黒 渉君は太陽と元気と注意の黄 Aは海や水、羊水と「男子」とクールの青
ムスタ「パンツ」 渉君「パンツwww」 A「…ラ、ランジェリー…(真っ赤」
眼鏡族の見分け方
ムスタ「俺が新世界の神になるので跪けよ」 渉君「うはwwwwwおkwwwwww」 A「かあさん」 かずくん「めーちゃんしか見えない」
Aにしろアキラさんにしろ どうしてそういう方向性のうちのキャラは理想の対象が母親のような包容力のある女性になるんですかね
廃人と化したAは喋りかけても殴っても倒しても死んでる目が更に死んでて無反応
ムスタ(おとうさん) A(おかあさん) 渉君(その息子) かずくん(親戚)
ムスタ「(◇◇◇ ◇)◇ういーwwwwwwww」 渉君「(◇◇◇ ◇)◇ういーwwwwwwww」 A「はいはいわかったから」
メメの淫夢で気分ガタ落ちのまま一日を始めるA
Aは悩んで悩んで悩みすぎた結果壊れた感じ。
渉君は明らか何か別のものに脳を操られてる感じ。
Aは頭がパンクしそうな知恵者、何かに妄信している。
渉君は罅が入りまくって砕ける寸前のガラスのイメージ、危険人物。
ムスタは崇拝させる。アキラさんは演説を説く。Aは電波を発信する
ムスタは宗教、アキラさんは革命、Aは洗脳
Aは幼児退行、渉君はヤンデレ、ムスタはカニバ
ムスタ「人間は食肉だし」 渉君「どうせモブ」 A「かあさんがいるからなにもいらない」 かずくん「お前らそんなんだから」
ムスタは悪魔の中でも下級の夢魔の中でもジャンクとして扱われる不良品、ロンさんとシューさんはその取り巻き、
Aは複雑な過去から純粋な気持ちを持った犯罪者、
渉君は「ただの日常」、かずくんはあれだあのー ラブストーリー
すべての始まりであるギリアさんの父親殺しから、アキラさんたちと出会って 腐竜が人間界へやってきて功の存在に気付き その一方では渉君やかずくんが何気ない平凡な生活を過ごし、Aが母親愛で犯罪を犯したりして その裏の世界では悪魔たちが動き。
Aの場合、主人公ながらにして犯罪者 犯罪者が主人公 みたいな流れの漫画がいいな 腐竜や功は典型的な英雄漫画
かずくん(背が低いが一番男性的で濃い顔) 渉君(全てにおいて無難な高校生) A(内面がひどく気色悪いが女装して違和感がない程度にはきれいな顔立ち) ムスタ(性別がムスタ)
きれいな顔立ちしてるのに残念な秀才Aとイケメンなのに残念な義兄メメ
そうだなあ… Aはキレる、というか 穏やかに相手を苦しめていく手段をとるのが好きだと思うんだよ…
ポジティブな感じの高校生渉君はシャツの第一ボタンを外しラクな感じでネクタイも少し緩め。 きっちりインテリな高校生Aはまるでサラリーマンがジャケットを脱いだような生真面目感
ピュアほど鬱々としていて
秀才ほど短命なのは我が家の法則
そしてリア充は別世界の生き物
基本的に
悪魔は主人公、もう一人の自分は自身を鳥籠に入れる者、
秀才はキチガって短命、夢魔は絶対の傍観者
だから多分ロンさんやムスタは描きづらい
本当にムスタとAは
無表情に笑顔が張り付いたような顔しやがって。
Aは母親にベッタリ甘ったれ、アキラさんは母性的なフレイムにどっぷり、腐竜は文字通りの天使アヴェマリアとイチャラブ、かずくんはノーコメ
渉君とAの描写が増えるのは、どうしてもムスタはある部分では神様だから不可能な表現が出てくる⇒人間味のある高校生が使われる
腐竜の腐った身体に芸術的美しさを見出したように、今度は菌塗れになり身体からキノコを生やし人でなしと化したAに
Aとアキラさんは銃殺
ツッコミ 苦労人 IT系ということでAとアキラさんは似通っているけれど Aはまだ幼い部分もあったりマザコンだったり、アキラさんはもう大人だったり人狼だったりする
Aのリビドーの強さ、腐竜のデストルドーの強さ ムスタの胎内回帰
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