元弥「これね、オーケン石」 羽萌「わーっこの鉱物白くてふわふわしてて羽萌みたいですね!」
羽萌「素崎く… ヒッ」 元弥「(カビキラー装備)」
羽萌「羽萌これ好きー」 林檎「なるほどモロッコヨ-グル」 元弥「安定の白色」
羽萌「ごはん残しちゃった…(´・ω・)」
元弥「し、仕方ないなあ俺にくれれば食べるよ(ニヤニヤしてる」
林檎「……」
羽萌「根御水くんが羽萌を避けるです・・・ きらわれちゃったのかなあ・・・」
元弥「根御水許さん」
「根御水くん?うんー。好きだよぉ?likeだよお~」
「むきゅきゅきゅ…」
「くぅッ…、いいよ…っいいよ羽萌ちゃん…!」
「素崎くん、素崎くぅん!かたいよお!」
林檎「普通にマッサージできないならおれの部屋から退場してくれるか」
腐った羽萌ちゃん「素崎くん×根御水くんとかぷまいじゃないですかあ」
腐った羽萌ちゃん「青盛くん×素崎くん?!」
「跪いて足をお舐めなんていわないですぅ>< ちょっとだけ、あなたの身体を貸してくれれば、羽萌はそれで……(微笑む」
「ごめんなさい…羽萌はあなたを殺さなくてはいけません…。本当はこんなこと、したくないです…
でも、これが羽萌の役目なら仕方ないのです。さよならぁ」
「とかいいながらさしてダメージになってないところが羽萌ちゃんさんの恐ろしい部分だと思っている」
「さすが素崎くん」
羽萌ちゃん「おじさん、こんなのがいいんですかあ?変なの~。えへへ、もっと激しくしちゃえ☆」
元弥「……マッサージネタ好きだよなあ…」
羽萌ちゃん「ワクワク?ドキドキ?!遊園地でーとっ☆」
元弥「根御水許さん」
「元弥くんは頭のいいわんちゃん」
「元弥くんにもあたたかくてヌルリとした真っ赤な血流れてるの。穢いね」
「蟻の様に有象無象、この世は穢れきった現代の楽園。私は鎮座する生物の王女。箱庭の中で人は踊るわ」
「這いつくばれ、愛しい声で啼けば意義を与えてやろうか。幸不幸、それはあなたが決めることではない。」
羽萌「あ、素崎くんだー!おーい」
元弥「わーうれしいなあ羽萌ちゃん好きだよ羽萌ちゃーん」
林檎「買い物に行く途中だったんだろ元素くn痛っ」
元弥「迷った… コンパス使えねえ。 羽萌ちゃん、この道左右どっちに行けばいいと思う?俺は右だと思うんだけど」
羽萌「羽萌も右だと思うー」
元弥「……。 あ、やっぱり左かなー…?」
羽萌「うん、元弥君の言うとおり左が良いよぉ」
「羽萌ちゃん…?;;」
元弥「(やっっべーーーーなああああああ…)(頭を抱える)」
羽萌「素崎くん?大丈夫…?」
「ッだ、大丈夫 え…エヘ…(青ざめる」
羽萌「そうだ!素崎くん、おかしあるよ!たべよ!」
元弥「・・・・・・・・」
元弥「… おいしい。なんだかしょっぱい気がするけどおいしいよ」
元弥「そも羽萌ちゃん、こんなところに入るとわかってたんだからもちろんそういう用意は整えてきたよね?」
羽萌「おかしでしょー?筆記用具でしょー?ノートでしょー?果物とぬいぐるみ!」
元弥「仮にもここは深い森の中です」
羽萌「…まさか、素崎くん…こんなところで…やだあ///」
元弥「よくわからないけど違うからね?そんなことしないからね?し、しねえよ?!」
元弥「帰れるかどうか以前に俺の精神がヤバい」
先住民林檎「あ、元素だ」
元弥「展開がふざけてるけど助かった!!青盛!!俺達迷っ」
林檎「殺せウホホ!」
元弥「ハハッ御冗談を」
元弥「(ハッ…そういえば羽萌ちゃんはお嬢様なのか… 知るわけないなよなこんな場所初めてなのに、なのに俺は…)」
先住民林檎「あんたのそういうところがダメ男」
羽萌「素崎くんの素崎くんってなーにぃ?」
元弥「誰だよ羽萌ちゃんにこんなこと吹き込んだの!!!!!!!!!!!!」
羽萌「ここで素崎くんの身体から切り離した首を鍋に」
元弥「ストオオオオオオオオップ!!!!!!!(青ざめる」
PR