「(引き笑い)(呼吸困難)」
「世の中には二つの物質がある かたいか やわらかいかだ」 林檎「あんたも結局アホなのか」
「俺の髪型素敵だろ」 林檎「そんな死んだ魚のような目をしながら言われても」
林檎「おれの名前・・・・・・・・・・(震える」 元弥「元気出せよ」
「此処を使いなよォ 此処ォ(頭を指して」
「セレンたんを超える嫁など存在しねえんだよ…」
「スズたんもいいけどセレンたんが最強だし至高だし。あーーーセレンたんちゅっちゅマジ嫁」
「テルルたんは萌えキャラだけどテンプレすぎてちょっと」
「スズたんは貴重なジャパニーズだがあざとすぎて本来の和風の良さを失っている」
「セレンたんが最強」
「セレンたんのために地球回転してるから」
元弥「パンツより絶対領域よりこの細くて折れそうな腕が良いんだろが・・・・・・・」 林檎「(距離を置く」
林檎「短気は損気だぞ素崎」 元弥「うるせーアップル」 林檎「」
「何それクソダッセぇ」
「いかにも、俺がその素崎元弥君だが……、何か用?」
「痛くしちゃあやだよォお姉さん 俺まだいたいけな少年なんだから」
林檎「素崎あんたは空気読めよ」 元弥「お前に言われるとは思わなかった」
元弥「オウアップル野郎またインスタントか」 林檎「焼きそばだぞ うまいぞ」
「”焼き”そば…?」 「えっ」
「お湯を入れてふやかしお湯を棄ててソースを絡めたソレが焼きそばと言えるかァアアアッ!!!!!」 「食事は静かに」
林檎「青い狐と赤い狸で仲良く年越ししなよ」 元弥「(ヒス)」
「元素に戻すぞ」
「なァ。それとも、頭足りてなくて俺の言ってることが理解できない?www」
「"ただの"人間なんだから妙なこと考えない方が身の為だと思うぜ」
「雑魚がどれだけ群れ様が結果は同じなんだよカス共」
「普遍が調子こいてんじゃねえぞコルァッ!!!」
元弥「このカス!!タコ!!イカ!!アホ、マヌケ!!!お前のカーチャン尻軽女!!!!!」 林檎「」
「役立たず専用出口はあちらにございますのでそちらからご退場ください」
元弥「一時間くらいルービックキューブやってるけど揃わない」 林檎「そうか(TV見ながら」
元弥「えれめんつ☆っつーアニメがあってだな」 林檎「そうか(ゲームしながら」
「嫌いなヤツの飯に水銀仕込んどきゃいいんだよ?」
「神なんていないよ?」
「マヤ文明とかセレンたんの前では無力」
「終焉の兆し、メサイアの啓示、銀の錠、金の鍵。罪深きその実を宿した神の子らよ、さあ、今こそその手に力を、剣を!」
「素材さえあれば剣は自分で作る」
元弥「鉄棒もこの通りです」 林檎「元に戻そう」
「そうか冬だもんな(静電気バチッ)」→「(ドアに対してヒステリー起こす)」
元弥「優しくて心が広くて気が利く元弥君マジイケメン」 林檎「(机に突っ伏して寝てる)」
「お前生理?」→「その手のものならあそこに薬局があるから」→元弥「俺何で殴られたんだろ(青筋」 林檎「……。」
「ナイフじゃ消費量が多すぎる。投げて使う武器はなにもナイフだけじゃねえぜ」
元弥「ド淫乱な雌豚はちょっと」 林檎「まんざらでもない顔してる」
元弥「火の玉はリン」 林檎「この間の夏休みに」 元弥「火の玉はリン」
元弥「いいかい俺の名前はげんそくんじゃないよ素崎元弥君だよ」 林檎「うそつくな元素君」
「摩り下ろし林檎ジュースにしてあげようね(鬼の形相
「まず46億万年前までさかのぼろう」
元弥「これね、お金の苗木」 林檎「起きろ」
渉君「あんた17歳でそれは老けてるわwwwwwwwwwwwwwwww」 元弥「黙れ」
A「俺のことを忘れないでやってほしい」
元弥「あqwsderftgyhujiko」 林檎「などと供述しており」 元弥「助けろよ!!!!!!!」
元弥「二次元最高」 林檎「というダイイングメッセージを残して彼はかえらぬ人と」
元素君「みんなして元素元素」 林檎「やったな元素」 元素君「(ヒス)」
【元弥三大台詞】
「チックショオオオオオオオオオオオ!!!!!」
「死にたくない、死にたくない 死にたくない 死にたくない、死にたくない…!!」
「お、オイオイ…殴りすぎだろ…?そろそろ許してやっても、うぐっ!」
【バカという単語の差異】
ムスタ「バカだよねェ」
功「君はホント、馬鹿だよね」
A「馬鹿ですかあなたは(鼻で笑う」
林檎「…馬鹿。(赤面」
渉君「ッバ、バカじゃねーの!?」
元弥「これだからバカはよォ。」
元弥「何か用^^?」→「(発火からのヒス)」→「おいやりすぎじゃね?」→「ちょ、待っ」→
「謝ってるだろそろそろ許してくれても」→「く、くそっ殺す!テメェ殺す!」→「(気力がない)」
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