ツイッターログまとめ (自分のともりさんのがごちゃまぜです)
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元弥「夜中のトイレ怖くて一人で行けないから青盛お願い」
林檎「などと供述しており」
元弥「あいつの学校もうこりごりなんだよ頼むよ」
林檎「あんたが過去になにをしでかしたんかはしらんけど。」
元弥「数の暴力!!1」
「ハハハなるほどなタヌキみたいで可愛いなあ!」
「褒められてる筈なのにそんなに嬉しくないのは何でなのかしらね」
「いやでもタヌキってのはなかなか愛嬌のある例えじゃねえか言い出したヤツはセンスあるぞ」
「………」
「あの学校野生の肉食動物並に縄張り管理ガチガチですよオレの防衛本能が火を吹きますもん」
「それ面白いと思って言ったのなら滑ってるわよ」
「…たまにしか出てこないんだからそこまでいじめないでやって下さいよ」
「私だって好きでいじられてる訳じゃないわ何よタヌキって」
「タヌキって…」
元弥「しばらく外出できなくなった」
林檎「そんなに心に傷を負ったのか」
元弥「物理的にも・・・・・・・・・・」
元弥「そのスッゲー能力でオカマ野郎をギッタンギッタンにしちゃってくださいよ林檎先輩!」
林檎「古いな言いまわしが」
元素周期表に乗ったキツネ様
ハッ 羽萌ちゃん 歩くバイオテロ羽萌ちゃんさんがいるぞ!!!!!!
うめちゃん強いけどカビの原因がうめちゃんだって知れた時のキョージさんのご判断が恐ろしいので。
うめちゃん可愛いから目をつけられるかもしれないな…(鏡内永久保存的な意味で
林檎「元弥!君に決めた!」
元弥「…… なんて鳴くべきこれ」
林檎「ゲンソー!とでも言っておけ」
元弥「なんでそんなに投げやりなんだよふったくせに!!」
元弥「ッッ ゲ、ゲンソー! てめえ青盛ィイイイイイ」
林檎「…。(ファミレスのショーウィンドウ見てる」
バトル前に羽萌ちゃんに交渉持ちかけるなら元弥君が身体を張って羽萌ちゃんの要望を聞き入れる流れ
まあ鏡児さんと戦う頃になればみんなある程度成長してるだろうし鏡児一発で出るから
キョージさん細マッチョだと思います。
殴られると痛いし実践慣れしてる所為で殴りどころ的にヤバイとこしか殴ってこない。
いっぱい部下?がいて本人は頭でっかちの唯の参謀役だろうと思ってたら能力ヌキでもかなり喧嘩強いから。
【忘れてはいけない】 事実上林檎君の能力はチート気味
林檎君の弱点は背後を取られること。目で見れないからね
キョージさんと一騎打ちするの誰なん林檎くんなん。
いや無理だろ・・・・・・・・
林檎君の背後を元弥君が守り元弥君が怖気づいたら林檎君が応戦しろ・・・・・・・?
多分その頃には元弥君は回復系も多少できるようになっとるんちゃうか
多分元弥君は少しだけなら傷の回復を早めることもできるようになるのではないか。
能力ゲージゼロになった重症のキョージさんと同じく
能力ゲージゼロ状態の誰かが一騎打ちして「カッ!」ってなるのを期待していたよ勝手に(イメージが古い
元弥「青盛がついてきてくれるならお前の背後は俺が守ろう」
林檎「黙れ小僧」
元弥「……お前の能力はお前にはもったいないくらいのとんでもねえモンだよ。もう少し頭使え」
林檎「けんかいくない」
元弥「青盛の馬鹿!もう知らない!」
林檎「…殺生は許さない」
元弥「大丈夫殺さなきゃいいんだからさ…殺さなきゃ…。」
「正直あそこにはもう行きたくねえのが本音だ。思いだすだけで足が震える」
「俺が出来ることは知れてる。手段はワンパターンだが掃除には青盛と羽萌ちゃんが向いてる」
「二人を援護するのが俺とお嬢ちゃんだろ」
林檎「楽しようとしてんじゃねえよ」
元弥「馬鹿野郎俺らの方が危険なんだよ考えてものを言えよ!!!!!!!!」
「俺とお嬢ちゃんはまずリーチが無いに等しい。それだけでもかなりデンジャラス」
元弥「dangerous」
林檎「いいから進めろ」
「非力な存在である女の子に手を上げるヤツは俺が潰すし」
林檎「実際潰せるかはおいといて。」
「(やろうと思えば街を壊滅させることのできる青盛の能力…、
何でこんな人間がそんなバケモンみてえな能力持っちまったのか)」
林檎「こんな人を連れて来てみた」
英一郎「ここはどこだい」
元弥「どっから連れてきた」
英一郎「一通り彼から話は聞いたよ。応急処置と時間稼ぎくらいなら出来そうだ」
元弥「いいのかなこれ・・・・・・・・」
「あのオカマ大量に下っ端従えてやがるからなァ ちまちま殴ってたんじゃ埒があかねえ。」
「羽萌ちゃんジェノサイド遂行のために青盛は羽萌ちゃんを援護するんだ 彼女が傷つくようなことがあれば許さん」
「蟻がいくら群れようが貧弱貧弱ゥッ!と言ったなあれは嘘だ」
林檎「うそついたのか元素君」
元弥「いいから、いいから話を聞け な?ややこしくなるから」
林檎くんかわいいな
「拡散タイプの能力だから味方も巻き込みかねない羽萌ちゃんの菌胞子。
俺やお嬢ちゃんでも近づきにくい彼女のガードができるのは青盛、お前の能力だけだ」
「根御水は壁にしかならんから……そうだな、根御水を深部間際まで連れていくか」
「アニヤマと俺は戦術がかぶってる部分がある」
「…そうか、明城の能力を使えば 拳と足しか無くてもある程度は」
元弥「それで…えーと 誰だっけ」
林檎「たかしくん」
_人人人人人人人人_
> 誰だっけ <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
無理もないもりさんの所為だ
元弥「あー・・・予めあいつには凶器持たせとくか(面倒くさそうに」
たかしくんの凶器=何か大きめの雑貨とかそういうの
傘とか鞄とかいっぱいあるといいと思って全員分の傘と鞄持ってきたら
たかしくん全力で使ってBORO BOROになるんじゃねえのたかしくんおいたかしくん
「要するに、幻覚と菌類はザコどもの掃除に向かえばいい。彼女らの援護を青盛、お前が担え。」
「お嬢ちゃんとアニヤマ、根御水は途中まで俺と行動してもらう。」
「どうしても不安だっつーならアニヤマをお前につけるよ」
「尾野は身の危険に関するセンサーがよく働く。俺とお嬢ちゃん、
根御水から距離を置いて一緒に行動してもらうか」
「ある程度そっちが落ち着いてきたらあとはアニヤマと女の子たちで
なんとかしてもらうつもりだから青盛、お前は俺のところへ来い」
元弥「ここで俺と同じ場所にいるのは お嬢ちゃんと根御水、お前と尾野だ。ついてこれてるか?」
林檎「おk」
「尾野と根御水をこっち側からアニヤマ達が居る場所へ向かわせつつ後処理をさせる。最後の掃除だ」
「尾野と根御水にはこの段階で一匹残さず掃除してもらわなきゃあなァ」
「あのオカマのところへ行くのはお前と 俺と、お嬢ちゃん…」
「…」
林檎「女子をわざわざ危険な場所に連れていく、と。」
元弥「外も中も危ない気がして」
「だから青盛、お前なんだよ 」
「俺じゃ力不足だ」
「並はずれた能力を持つお前と、致死ダメージを与えられるお嬢ちゃん。
どう足掻いても俺は補佐にしかならない」
ここで藍理ちゃんのポジションの変更により藍理ちゃんの身によくない事が起こって
元弥君が罪悪感にさいなまれつつやっと登場した元素の王子様が全力尽くして女王守るアレ
ここで分岐があるんだよ。 藍理ちゃんを連れてくか置いてくか
藍理ちゃんが適役なのはキョージミラーを割ることだよなあと思っていた
元素の王子さま 著・y
元弥君が傍に居ながら不注意で藍理ちゃんに何かが起こる でもいいか。
大事な人が血を流す からの元弥君gkbrで俺の飯が美味い
【要約】
元弥「お嬢ちゃんが傷ついちゃった俺の所為だもうだめだ」
林檎「しっかりしろ腰ぬけ!」
元弥君の弱みは優しさだな。
周囲に武器になりそうな物質が見当たらない。
手に取れる近さじゃないと能力が使えない。
動いたら何されるかわからない。→自分の片腕引っこ抜く
止血を急かすくらいはできそうだな。
鏡が使えなければこわくはないから林檎君が拘束すれば戦争は終焉を迎える
鏡児さんをまず枝に絡ませて動けなくしてから大木にめり込ませ吸収させる形で拘束
これなら殴る蹴るできないし
元弥君はそのあと確実に搬送だな
たかしくんが保健室から調達した道具でアニヤマが応急処置した元弥くんを
藍理ちゃんが抱いてるのを想像した
元弥「今回の流れで唯一のタブーがある。 殺人だ」
元弥「飽く迄怪我をさせる程度にとどめておけよ 特に尾野。」
結果的に鏡児さんと林檎君が1対1で話し合う図に
元弥君は死にかけてるし
元弥君と藍理ちゃんの頭脳にみんなの未来はかかっているしみんなの働き次第で戦争の結果が変わる
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シナリオ「VS 鏡映の鏡児」戦を控えた数日前の会議。
このシナリオに進むためには現時点で登場している能力者全員とエンカウントしている必要がある
殺人は許されず飽く迄話し合いをつけに行くだけである。
シナリオ「VS 鏡映の鏡児」クリアー後→シナリオ「神の真意」
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