元弥君は割と間食が多い。
スナック、ジャンクフード、ジュースetc.
林檎君は麺類が好き
B型まじりのO型素崎元弥、食べ物に関するこだわりと生死に関しては敏感。
ナルシストでキザで短気。
元弥君はパソコンより本読むし外食より自分で炊事するし
ただ元弥君はアニメとエロいこととには貪欲で本能には忠実だから
アキラさんと元弥君は地頭が良い Aは勉強ができるだけだ
元弥君はあれだよな・・・
感情が限界に達すると「俺だけを見てりゃいいんだよ!!」とか言いながら壁ドンするよね
元弥君は虐殺風景とか目を逸らすし吐くと思うから
サド属性を持つ元弥君と林檎君は騎士(ナイト)と執事(バトラー)
元弥君のイメージ自体はソードだけどソードブレイカーの方が戦術には合ってるかも?
元弥君は気狂い寸前にはなるけど振り切れちゃうことはないだろうなあ。
口は達者だったがやられてもやりかえせない小学生時代を送った元弥君
首だけの元弥君が悦楽の顔してるんで、
行きすぎると元弥君は羽萌ちゃんに首をギリギリ絞められても悦んでそうだよ
羽萌ちゃんの足を嘗めるけど性交は愛理ちゃんとだけな元弥君はマジ
「お先にどうぞマドモワゼル」とか言い放ったなら俺が元弥君の顔をグーで殴る
「藍理ちゃんこの辺よく知らねえだろうから」って何気ないふりして抱き寄せる元弥君は殴る
元弥君は別に異性怖くないよ相手を殺しかねない事実がこわかったんだよ
元弥君は情報蒐集と参謀が得意ジャンルだからな
元弥君はキレデレ
元弥君の異常性と言えば、彼は過剰に怯える部分がある。対藍理ちゃん然りだ
思いつめ過ぎておぼろろろしちゃう系男子素崎元弥
元弥君は頭のよさを活かして悪さをするし
上手く悪さをする為に相手の発言の嘘と真を見極める必要があるからその辺のスキル上がったのだろうし
元弥君が刺激を求めて悪さをするのは勉強に明け暮れ親に振り向いてもらえなかった過去が
あるからだろうし同時に命も理解しているし
甘えん坊で寂しがりやで泣き虫で食いしん坊で俺が一番だから元弥君は坊ちゃん気質
素崎元弥(童貞丸出し) 素崎元弥(負け犬) 素崎元弥(蝉ドン) 素崎元弥(ミョウバン) 素崎元弥(裏声)
魂を食す元弥君の心臓はきれいな青色のはずだから林檎君がつけ狙う
元弥君は料理はできるけどその他の家事はさっぱりです。
場に順応する能力、とっさの判断力、閃き、これらの能力が優れていることから
彼は勉強が出来るだけではないと言う事がわかる。
藍理ちゃんは場に順応すると言うより場を作り変える方。
藍理ちゃんは進むことを選んだ。 元弥君は停滞することを選んだ。 彼は前へ進めない
(You are not advance.)
前進することを選んだ藍理ちゃんは空気を作り変えようとした。
停滞することを選んだ元弥君はその場に自分が合わせるようにした。
藍理ちゃんが彼を成長させる。
外装の整った一軒家だが、中にはいると所々に過去の爪痕が。
彼の戒め、シルバーのドッグタグ。
「ッだー!触んな、わかんなくなるからいいんだよそれで!」
他人が見たらどう考えても足の踏み場がない彼のオタ部屋
元弥君の部屋は一見するとひどい散らかり様のオタクの部屋だけど
片付けるとモノトーンで統一されたシックで頭良さそうなイメージの部屋になる。
オタグッズを除ければ現れるのは、様々なジャンルの辞典や専門書、資料集。
家具はパイプが使われたものが多い。
飾り気のない元弥君の私物や自室
身体を売っていた女の息子。
嘘と真を見極める程度の目
「そ、そんなこと急に言われてもなァお嬢ちゃん」
「そこは俺じゃなくてもいいだろお嬢ちゃんならもっといいヤツ見つかるって」
「そう言うモンはさ、もっと、大切に」
「なんで」
「俺の童貞よりお嬢ちゃんの処女の方がどう考えても重要だから。俺が、お嬢ちゃんのを なんて」
見え透いた嘘、下手な建前。
ほら、大丈夫。そう自覚できた彼は彼女の前で涙を流すのだろうか。
もう、藍色の嗚咽を鳴らさなくてもいいのだろうか。
彼の胸に巣食った鎖を彼女が解く。
彼の中に彼女と言う存在は深く刻まれ、彼は彼女への感情が変化する
なんで俺の前でお嬢ちゃんは肌を露出してるんだ、
なんでお嬢ちゃんはそんな顔するんだ、
なんで俺なんだ、
お嬢ちゃん。
お嬢ちゃんに何かがあったら、それはもう手遅れだ。
あれらは、冗談だったからよかったのであって、
お嬢ちゃん
一歩間違えれば藍理ちゃんが死んでた童貞卒業の儀
それぞれの高校の同窓会のあと、今も連絡を取り合っていた元弥君と藍理ちゃんは二人で飲み直す。
うっかり未練をポロリしちゃう元弥君に見かねた藍理ちゃんが手を伸ばす。
自分には無いハッチャけた部分があって、頭の回転が早くて、今まで数々の壁を打開してきた。
そんな彼がいつまでも過去のトラウマにしばられていては、この先も幸せになれないだろう
と言う考えのもとに行われた夜の儀式。しかしこれは賭けだった。
「ばかねえ、あなたじゃなかったらこんな事言わないわよ」
泣きやまぬ男とそれをなだめる女によるピロートーク
【要約】
「無理無理無理無理こわいこわいお嬢ちゃんが死ぬお嬢ちゃんが死ぬくらいなら俺の童貞とかどうでも良い」
「私が証明してあげるって言ってるでしょう四の五の言わずに触ってみなさい」
藍理ちゃんの誘い受け