という名の急添えメモ 増える
林檎君は電波で盛大にアホをするのは好きな奇人だけど
無欲的で性的なものに嫌悪感を示し生きとし生けるものに博愛で
自分の命が早く消えてしまわないかなと悩んでいる人
人の心を持った破滅を願う青い少年
ストイックで独りだがアホでぶっ飛んだことが好きではあるし
全力を注いでてノリも良く今にも消えそうになっている命を救おうと努力をし
決して感情を顔に出さない
両親を知らず気が付いたら今と同じ高校生活を送っていて
人間と同じ肉体を持ちある日口から種を吐きノイズは鳴り続け
頭の中を横から齧られ自分の影が滲んで いて
Aは色々な可能性を秘めた人間ではあったがただの人間でしかないので表現の幅は狭く
夢魔達は感情を絵で表現する俺には不向きで
腐竜はキャラがキャラなだけにアホができず
ビッグウェーブに乗ったアップルボーイのビッグバンによって宇宙が始まり生命が生まれたのでお前の存在で宇宙ヤバイ
腐竜は不一致からの精神不安定で自由は利く、
アキラさんは狂気を自分のモノにしてる、
ムスタは狂気に身を乗せて花火を咲かす、
Aは狂っていることに気付かない、
林檎君は溢れ出す狂気の対処を知らない
要は栄養不足といってもいい林檎君の身体は非常に怪我しやすいわけだが
彼は馬鹿なので毎日全力でアホをするんですよ
(※痛覚は普通に存在するし肉体は飽く迄ただの人間なのでやりすぎれば死ぬ)
津駈林檎(精神不安定の死にたがりの少年)
リストカットアームカット首吊り薬物
この辺を一切やらないけどその代わり全力で肉体を顧みない
相手の身体に植物生やすこともできるので、
林檎君の能力に即効性はないけど使いようによっては要塞となる
林に逃げ込んで相手が追って来れぬよう獣道を作ることくらいは容易い
能力に体力を持っていかれるので持続力はない
樹属性と言いつつかなり動き回るからな林檎君はな。渉君の身体でムスタのような俊敏さ
林檎君は人より長く生きている。
Aの中ではぐちゃぐちゃドロドロになったものが詰まっててあまり乱暴に扱うと中身が出ちゃって死ぬ
Aは頭にくるとニコニコしながら相手を呪うような男だから
水さえあれば生きていけると言っても過言ではない彼からすれば。
A「か と あ と さ と ん でかあさんになるからさすがかあさん完璧」
林檎君「火気厳禁」 ムスタ「焚き火しようぜ」
ドリアード系男子 オーバーテクノロジー
渉君が釘バットなら林檎君はゴルフクラブ(パター)
A「君は笑わないな」 林檎「うむ」 A「たまには笑ったらどうだ」 林檎「(ニタァ…)」
林檎「光合成なら容易い」
林檎「あはは、あはは、あははは」 渉君「棒読みこわい」
林檎「わあ!たまげたなあ!(わざとらしい)」
ムスタ「愚民どもを毒電波でダメにしてやるのだ」 A「サー」
かあさんが幻想なわけないだろ!!!その忌々しい咽喉をへし折ってやる
林檎君は珍しいタイプで、生きる気力もないし死にたがりだけど優しさはあるから
ムスタと渉君にはあって、林檎君にないもの なーんだ
笑顔を知らないけど、踏まれた花の傍からしばらく離れないくらいには
身体に穴があいても心臓と脳が無事なら多分大丈夫だよ派
ムスタ(抵抗するどころか特攻で玉砕しにいく) 英一郎(抵抗するけど意味をなさない) 林檎君(無抵抗)
渉君「じゃんけんしようぜ さいしょはグー、」 林檎「おれだけ負けてる」 渉君「掛け声の時点でチョキ出す人初めて見た」
林檎君の中で時間が停滞している
外面だけいい人ぶるのがAなので
身体欠損でやたらギャーギャー騒ぐのがA 林檎君は出血死しなければいいのでそのまま普段と変わらない
Aはリンチに遭った時抵抗したくても抵抗できなくてフルボッコされる 林檎君は抵抗する気もない
心臓さえ動いていれば、脳さえ機能すれば 生きてるから。
林檎「痛い 涙が出そうなほど痛い」 A「痛そうな表情しよう」
林檎君を犯したいなって 考えたときに
それはヤドリギによって浸食された彼でした やはりエロではないんですね。
林檎君がこっそり飲酒するのは首絞めの感覚が好きだからでは。
あれだけ俺は霞を食って生きてるみたいな林檎君だけど 心臓がうらやましいし
唯一欲するものはその気が遠のくフワフワした感覚。
…彼は
過去に、 小さかったころに 首を、絞められたのだろうか 大人に。
Q.幸せとは?
腐竜「死ねること」 林檎君「死ねること」 ムスタ「死ねること」
アキラさんに幸せは?と 問うと あいつらを見守ること って言いそう
林檎君は 両親のことについて問われた時に 悲しみも怒りもわかないし 特に何も感じない
そんなことより死にたい
【実は】 林檎君はコンビニ店員です
林檎君に重いモノ食わせると死ぬ Aに重いモノ食わせると死ぬ
林檎君絶対背中側に団扇刺して頭にお面で片手に水風船だからね 夏祭りはね
功は言ってしまえば無害だよ、林檎君の方がよほど危険だ
危険要素のベクトルが全部林檎君自身に向いていて良かったね
危険なのは林檎君だけど変態なのは功
きっと普段から、林檎君は骨がミシミシしてるんだと思う、無茶の積み重ねで。
スーサイドボーイ
腕や足が何かモゾッとしたなと思ったら小さな林檎君がたくさん生えてきて
生え終わったかと思った瞬間一斉にこっちを向いてニヤリとっていう、林檎君が見てた映像
顔の無い林檎君が全員不気味な笑顔でこっちを見ながら手拍子をする。
林檎君は祭り衣装が似合うなあ…浴衣、甚兵衛どっちでもいける男キャラって貴重だぞ
敵に対しては抵抗の限りを尽くすけど たとえば袋叩きとか
そういう 死ねそうな機会なら無抵抗の林檎君(ただし生きて帰る
津駈林檎 男 16歳 てんびん座
林檎君には顔が無い 無貌の森を産む
ムスタの頭、渉君の身体、功の本質=林檎君
失禁はムスタ、死にたくないと叫びながら正当防衛と称した人殺しをするのはA
林檎君は囲炉裏とかからぶき屋根とか雪景色とかそう言う東北の文化が似合うよね……
功は幼女にしか欲情しないしムスタはキチガイだけど基本的に自殺志望だし
林檎君の内側を分割することで彼は捕まらずにいられる
林檎君の頭の中のノイズや語りかけてくる声はきっとこいつの所為。
功と青林檎の差異、 功は相手を愛情を以て自分の手で彼なりに優しく壊すけど
青林檎はただただ破壊の限りを尽くし周囲を粉々にするので
林檎「(カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ)」
林檎君はムスタと違ってアヒャヒャヒャヒャ……(死んでる) とは、ならないけれど
林檎と躑躅 青林檎は林檎を撲殺。
すくすく育つ罪の実は、熟す頃には致死の毒。赤黒いソレは束の間の甘美。
絞めろ絞めろ絞めろ、そう。
撒け撒け除草剤、怯えるその眼を抉る気分で。
浅瀬に横たわる林檎君と津々寺野、溶けてしまった記憶
林檎君にとって火は恐怖、拠り所は燃えて消えた
散った初恋はトラウマへ。
林檎君は情報過多 外からも内側からも大量の情報が林檎君の精神を侵す
寒い日林檎君にあったかい缶ジュースあげると懐くよ!!!!!!!!!
コーンスープとかあげると最後の一粒に全力を尽くすよ
林檎「このコーンを救出するにはおれの無限の可能性を引き出すしかない」
腐り堕ちる罪の林檎、翼を撃たれた悪魔の鴉
林檎君が痩躯じゃないのは・・・・彼は動き回るキャラだからですよ・・・・・・・・
林檎君は決して顔芸もしなければキチ声も発さねーけど頭の中と挙動は最早人間ではないのですよ
林檎君の口からアルカロイド、目から感染症
こんな奇人に話しかけてきて且つずっと一緒にいてくれたのは君が初めてだったけど。
悪夢に君は連れ去られ。
アキラさんと林檎君はひっそり死にたい
津駈の林檎は頭と体がバラバラ死体
林檎君とムスタは首と体がバラバラなのがよく似合う
腐竜と林檎君は「自分の身体なのに言うこと聞かない」
林檎君の精神的許容量はすでにギリギリです
林檎君の好きな人は一緒に下校後死んだから
狼藉さんは人間だから弱い部分もある けど、
青林檎は功と同様宿主のもう一つの人格だし弱くないので完全なる破壊の権化
おれは何故こんなんなんですという考えに至った結果が白衣の英一郎君の胸倉を掴んでキレる林檎君ですよ
ムスタはごめんなさいをたくさん吐きだしながら腕脚胴頭を潰され
腐竜はゾンビ悪魔だから罪悪感を重ねるだけだし
Aは確実に破綻しているのに自分が狂ってることに気付いてない人だから
林檎君はねえ 頭のシルエットを意地でも林檎の形にしたいのでねえ ショートヘアーです(デコが広いのはそのせい
林檎君は魚類じゃないけど下り電車見るのが好きかもよ
腐竜は運命が生んだ性質に苦しめられ、ムスタはどうしたらいいかわからなくて狂気のなすがままにキチガい、
Aは過去が悲惨で、林檎君は外道の手駒的な
林檎君はどう考えても猫属性だから
林檎君は照れ隠しにツンとした態度をとる系のあざとい男子なので
さすがに赤面までは林檎君でも隠せませんよ、顔を隠すくらいしか。
林檎君はよく鼻血を出しよく骨を折り渉君はその落ち着きのなさから割と頻繁に眼鏡を割りAはいじめられっこ
多分、脳内の青い人が林檎君の性欲根こそぎ持ってっちゃったんじゃねえか
彼にとって、死ぬ間際の感覚が重要なわけで だから、絞首で彼は悦ぶわけで
林檎君は何気に薄情だったりするかも。
ムカつくんで痛めつけてやりたいとも思うけど人間は傷つけない主義林檎君マジいい子
林檎君の目から蛆がこぼれるだけの
爛れた果物の醜さと言ったら。
こわくてこわくて、バケモノの自分を奥に奥に、しまってた。
傷つけるべき相手を目の前にした時に、そいつを呼び覚ます事にした。
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