Mu語録
「ネオテニーって、便利な言葉。」
「イドを根源とする性的衝動を発動させる力、タイムリープに薫る双つの薔薇のオドゥール。そして タナトスに魅入られた」
「神様許さない!絶対に許さないよ!!この4畳ハート野郎が!」
「たぬきさんはおっぱい飲んでねんねしてろ せんば山の猟師に狩られろ うさぎに火傷した背中にからし塗られてろ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・老化も死も無いけど、仕事はあるね」
「夢魔が人型を維持するためには、定期的に人間の魂を取り込む必要がある。 その他、エネルギーはフォイゾン つまり生命素から摂る これがないと動けません」
「肉は別として、摂れるフォイゾンの量は その夢魔の働きに直接左右されるから…、」
「俺らの存在意義はプライベートに在らず。今日はもう夜は終わり。 しかしベタベタしすぎだよホント」
「俺は銀の皿なんかじゃあ満足しない 金、純金の皿で持て成してくれなきゃあなあ」
「時間なんていう単位はとても安すぎる」
「不老不死の在り得ない美貌、皮を剥げばジューシーな汚泥が流れ出るじゃないの。」
「病原菌を散布する鶏は死刑だーーーーーーーーー!!」
「おい、返せよニワトリ 俺のルビー」
「二律背反は、永遠のテーゼだよ。 天使は残酷だ」
「知恵の木には近づけたものの、俺たちはその実を食すことは許されなかった。」
「いっけね★」
「反省と後悔は猿でもできる、そこからのエヴォリューションが猿を人間へと進化させるのだ。」
「宵闇千本桜 儚げに散る桜の花弁が、溝に溜まって塵になる 桜の木の下を掘り返せばァ、お宝ザックザクさぁ」
「人間だろうが化け物だろうが、ハートの形は皆同じ」
「努々疑うことなかれ。夢見る子供の夢の夢」
「秒針如きが俺を狂わせる 記憶の彼方 本の何ページだったか忘れてしまったよ もしかしたら千切れていたかも。」
「このメメ・ネグラの垂れ下がっている前髪を上げると メロンパン入れになっておりまーーーーーーーーーーーす」
「カタチある美しい硝子細工が割れた音がした。 醜く砕け、断面は光を反射し クラックは虹色に輝く。 割れる前よりも美しい……。」
「異議あり!俺もイカだイカ野郎!」
「夜中の鶏を叩き起こす三つ目が俺を絞め殺す」
「シャムシールに裂かれて、散れ!」
「弾けろ血溜眼球!!」
「造花の醜い不老不死」
「汚物は汚物なりにこなす役割があるんじゃあないの」
「胴を切り開いて内蔵に接吻をしてやれ」
「いいか、ピラミッドの地下の地下の地下にはマントルしかない!以上だ!!」
「醜い抜け殻の美しい宝石入れ。やった、俺のもの。メメ・ネグラ 此処にあんたの居場所はない。だから、俺の側に居るんだ どこへも行かず。」
「血塗られた運命の壁に、そっと口付けをして」
「さぁ、断頭台へ!死刑執行のサイレンは鳴っている!」
「三回目で命はないと思え!!!!!(古墳」
「訪れぬタナトス 限定的な破瓜 手当たり次第レイプ そんなモン。」
「俺の名前はウニ」
「精液とシャーレとピペットがあれば誰でも簡単に神様になれるこんな世の中じゃベネノ」
「おいコルァてめぇッ!俺の顔が死んだ魚みたいで気味が悪いって!?あってる!!」
「銀は俺の咽を絞める 金は俺をいたぶる まったくてめぇ等マジ悪趣味!」
「思うようにと言われたので、青色のクレヨンで塗り潰したのです。そうしたら今度は、周囲から奇異の視線を集めてしまいました チューリップは紅色でなければならないのですか? あなたは色眼鏡に取り憑かれいるのですね 可哀相に」
「大量のジュエリーが下水を流れていく」
「砂時計の中の砂 三分の一が落ちた。全部落ちれば、俺は埋もれて息絶える 助かるすべなどないと知りながら無様に抗う 滑稽でいて、愛おしくて 蟻の脚をもいで観察している様。」
「醜い 汚い… 最高だ あわれだ」
「黒 子が居なきゃ操り人形はただの人形だよ、 言うことを聞かないドールはとっとと棄てられることを望むわけだが、 そう 蛇の生殺し 処分されない間はずっと持ち主の支配下に、 生き恥を晒しながら無様に 無様に …ははは!!ゴミだ!ゴミが ゴミのお遊戯会だ!クッソワロ」
「…… ああ。滅菌室か… 吐き気がするぜ」
「8本脚は磔の刑だ!!!!!!!」
「生命の書、螺旋階段 階段を降りれば、新世界が待ち受ける 孵化した雛は産声をあげることなく骸と化した」
「て・ん・の・か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り!斬★殺」
「既に裏腹、もう壊れちゃおうよ?」
「何も考えず、ずっと笑顔で ラクになれる」
「かおとこころがはなれはじめたなら、きみももう 」
「愛情とエゴイズムの境はとても曖昧だ 卵嚢がいっぱいだよパパ、すげぇ気持ちの悪い光景だね」
「テネーブル、あなたの包容が心地よすぎる 己のカタチを失っても構わない、あなたの中に溶けてゆきたい」
「その頭の螺子も、俺のドライバーでゆるめちゃおっか。」
「面白いピースを見つけたんだ 俺のパズルを組み立ててくれ、完成させてくれ。」
「ペルソナ、それは昔じゃ流行らなかった。現代ならではの手段だからね。ダイヤモンドを石膏に変えて分からず屋のオツムを叩き割ってやれ!!」
「蝉の抜け殻には、冬虫花草だって見向きもしない グシャッと、ね。」
「言いたいことはたくさんあるよ、でもチャックをした。君は何に怯えているか俺に教えてよ」
「なぁ…淫夢見ようや…」
「体温を持たない骸が、子宮を抱くなんて厚かましいにもほどがある」
「ジェミニの憂鬱 アンドロゲンの誤算」
「魔法の杖をひとふり~ たちまちみんながクレイジー★デコもタヌキもご一緒に!レッッツ発狂タァーーーーーイムッ!!」
「最早今じゃ仮面をかぶらないやつなんていないのさ パパもママも仮面をかぶってる、俺にはあんたらの中が丸見えさァ」
「俺のは仮面じゃない 剥がれないもん」
「ハハハッ!! ウケる きれい?そう? ニコッッ!!」
「どんな完璧主義者にでさえ仮面は纏わりつく 彼の場合は、二つの顔を一つの仮面で隠すことによって己を保ってる。」
「めんどくせーじゃん、疲れるじゃん。俺が真意、真実さ~」
「おにーさんがほめてくれるよ、この顔を。」
「小さな虫をピンセットで捕まえて、四肢をもぐのが楽しいんだ。俺は普段は、虫を握りつぶす派だけどね。 たまに実験をしたくなるのさ」
「みんなが俺についてこれないだけさ 俺があまりにネ申すぎて、愚民共が」
「神様なんていないよ?人間が勝手に作り出したidleだよ、」
「おにーさんがほめてくれるの。 地球(ホシ)は等しく廻ってる 」
「グランギニョールはすぐそこに。ある青年は歪の脳に嘆き、ある青年は己の美醜に絞め殺され、ある青年は箱庭の一角にて首吊り自殺 oh my GOD」
「花を踏み潰し、鳥を絞め殺し、魚を炙り、虫の脚をもぎ、人間を弄ぶ それが神様の趣味」
「サタニストの神格化計画。」
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